2020-01-01から1年間の記事一覧
北陸新幹線敦賀駅工事 撮影 (R02 12/22 tue) 現敦賀駅の東側。 囲碁の勉強に付いて不思議に思っていることがある。 なぜ、碁の勉強を始めると勝てなくなるのだろう。 いくらやっても効果が出ないので「もう、勉強は止めた」。すると、とたんに勝ち出す。あれ…
手筒山から望む敦賀港。 藤沢周平と云えば時代小説作家として有名。本屋へ行くと、まるで現役作家のように著書がたくさん並んでいる。フィクション小説が多いが、実際にあった出来事を描いた「歴史小説」もある。 いつものように一杯飲んで、布団に入って、…
街角 (敦賀市 市役所通り) 2020/11/18 水曜日 囲碁は何だかんだ云っても、結局、勝負ごと。しかし勝ち負けを決めるものは、一天地六の博才(ばくさい)ではない。考え方によって勝負が決まる。同じ局面でどのように考えるか。白、黒ともに同じ考えなら、次の分…
北陸新幹線 敦賀仮ターミナル工事。とうとうここまで出来た。あと3年。 学校時代に野球とか卓球、陸上などをやった人が社会人になって会社の同好会や町内会の運動会などでやると、普通の人とは全然違う。 野球に例えると、キャッチボールで軽く投げる球は相…
北陸新幹線敦賀駅工事 (特急しらさぎ) コロナ禍が続いている。 毎年9月に行われる、福井新聞社主催の嶺南アマ囲碁大会は中止。 10月に、大阪のグランキュウブで行われる第13回宝酒造囲碁大会も中止。 同じく10月に行われる、60年前から続いている敦…
R02(2020) 5月初旬撮影 ネット碁を見ていると、必ずしも「じょうず(上手)」が勝つとは限らない。投了したほうが良いのではないか、と思うくらい負けている方が勝つことがしばしばある。しばしばどころではない。3割くらいがそういう勝負の付き方をする。…
写真 敦賀市金ケ崎宮 「花換え祭り」。今年は中止。金ケ崎宮は今年の大河ドラマ「麒麟がくる」にも出てくる。平安朝時代、若い男女が、参道に咲いている桜の小枝を交換しあったことから始まった行事。 R02/05/02 土曜日 今年は変な年だ。雪こそ降らな…
写真 [北陸新幹線 敦賀駅工事] 令和2年 (2020) 2月頃、中国で新型コロナウィルスが発生したとのニュースがチラホラ報じられ始めた。その頃はインフルエンザくらいに思っていた。今ではまるで第三次世界大戦。相手は宇宙から来たコロナウィルス。集まっては…
第40期敦賀市 囲碁将棋王座戦令和2年(2020) 3月8日 日曜日敦賀市粟野公民館敦賀市教育委員会後援・画像右下の [四方に矢印] のボタンで拡大。・元に戻すときは、キーボードのEscボタンを押す。 この頃は未だ、県内にコロナウィルスの感染者はいなっ…
北陸新幹線 敦賀駅 完成予想図 相変わらずネット碁を見ている。 10級以下の碁はまるでストーリーがない。支離滅裂な小説を読んでいるよう。 「東京見物に行ってきた。藤沢周平の本は面白い。すべって転んだ。海は荒れていた」。こんな調子で何がなんだかわ…
第41回粟野公民館 新春囲碁将棋大会 令和2年(2020) 1月18日 土曜日主催 敦賀市粟野公民館お手伝い 敦賀市囲碁連合会、将棋同好会。・画像が表示されるまで時間がかかります。お待ちください。・画面右下の四方に伸びた矢印が書いてあるボタンを押すと…